Bandicamで撮った動画をAviutlの拡張編集で開いたら激重なのを次の動画から回避するには

どうも、ルーです。

今回は記事タイトルにある回避方法を書いていきます。

すでの撮った動画で回避するのではなく、あくまで次から撮ったときに回避できる方法です。

MP4ではなくAVIで撮ってる人限定のやり方ですがよかったら読んでみてください。

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次からできる回避方法

オーディオのコーデックがMP3になっています、これが原因でした。

 

MP3からPCMに変更するだけです。

PCMとは、音声などのアナログ信号をデジタルデータに変換する方式の一つ。 信号の強度を一定周期で標本化(サンプリング)したもの。 そのまま保存すれば無圧縮データとなる。

PCMとは – IT用語辞典 e-Words(新タブ)

なぜPCMだと大丈夫なのかはわかりませんが、PCMに設定して撮った動画では編集するときに激重になりませんでした。

さいごに

あくまで予想ですが、PCMは無圧縮データなのですんなり読み込めてエラーも出ないんではないかと思いました。

これで動画編集するときにスムーズにできるようになったのでよかったです。

今回は以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

良い録画編集ライフを。

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