なぜか抜け毛が増えて薄毛に怯えて悩んでるならこの1つの方法を選択肢に

2019年4月18日

猫 こする

どうも、ルーです。

今回は抜け毛改善の一つの方法を紹介します。

もしも近頃抜け毛が急に増えたりして「うわぁ・・どうしよ・・」とか、薄毛とかやだぜ怖いわ~と悩ましい状況にある方は読んでみてください。

あとは髪を洗うときに頭皮をもむように髪を洗ってるけど全然効果ないわ。どうしよ・・・。と呆然としてる方にもおすすめです。

※簡単な方法ですが自己責任でお願いします。

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なぜこの記事を書いたのか

この記事のタイトル、実は2018年夏の俺のことなんです。

暑い日が続いてクーラーを使わずに扇風機だけで過ごしてたので睡眠の質が下がったのが原因かもしれません。わかんないですけど。

そんなふうに過ごしてたら抜け毛が気になったんですよね。かゆくて頭をかいたら髪の毛が抜けるんですよ。

最初は犬みたいに毛抜けの時期であとで生えてくるだろ。みたいに思ってたんですけどこれが1ヶ月以上続いて、さすがにやばいなとほんとビビりました。

それでユーチューブとかで抜け毛予防の動画を探して試してみたりしてましたが正直効果があるようには思えなかったんです。

その時試したのは、いわゆる王道の頭皮をマッサージするように髪を洗うとか、それ以外でも血流を良くするためにシャンプーのときと同じように頭皮をもんでマッサージとかしてました。長期間やったわけじゃないですけど意味なかったです。

そんなこんなでそのあともネットで検索してて、たまたま見つけたのが今回紹介する方法です。

今回紹介する方法はたまにやるのを忘れることもありますが、今でも使っている方法です。少なくともこれをやり始めてから抜け毛が気にならなくなりました。

もしかしたら暑い季節が終わって睡眠の質が良くなったからの可能性もありますが、今のところ有効だと思ってるのでやっています。

やり始めてから抜け毛が気にならなくなった方法とは

それは頭皮をこするです。

は?それだと抜け毛増えんじゃねぇか。と思った人もいると思いますが、これ有効でした。正しいとされていることが正しいとは限らないって事かもしれません。

ネットで見つけた方法と書いたとおり、これは俺が考えた方法ではないので、この方法が書かれている本とサイトを紹介します。

頭皮をこするを提唱している本とサイトを紹介

電子書籍です。ある程度まで無料で試し読みできるので読んでみることをおすすめします。

サイト→天地カイロプラクティック

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提唱している方が実践されている動画

提唱している本人が実際に頭皮のこすり方的なことを実践されている動画も見つけたので紹介しておきます。

俺が実践しているやり方

本、サイト、動画も紹介したので今更ではありますが、俺がどんなふうにやってるかも一応書いておきます。

1日何回?

やるときは1日5~7回くらいはやってると思います。忘れてやらないときもあります。

ノルマなどは設けずに、「あっ」て気づいたらやってます。

1回どのくらいやるの?

1回最高でも30秒以内にしています。

20秒くらいでまあいいかとなることも多いです。

ちなみにこれは体感です。いちいちはかるのは手間だし、20~30秒位なら誤差も少ないので。

力の入れ具合は?

20秒ほどやって頭皮が痛くならない程度の力でやってます。ここは試していくしかないです。

力を強く入れてやるといいと勘違いしがち?なんですが、あくまで痛くならず気持ちいい範囲でやってください。

こすった後に頭皮でヒリヒリや痛みなどの不快感がないのであれば大丈夫だと思います。

過ぎたるは及ばざるが如しです。

他にポイントは?

シャワーやお風呂に入る前に1回だけでもやっておくと、抜けるべくして抜ける毛が洗髪をする前にある程度除去されるはずです。

なので、髪を洗ってる最中や洗い終わったあとの「うわー、またこんなに抜けたよ。」がなくなってストレス回避になります。

寝る前に軽く1回やるのもありです。朝起きたときに枕を見て「うわー」をやらなくてすむ可能性が上がります。

ちなみに俺は今洗髪でも枕でもまったく気にならずに生活できています。ハゲタカラジャナイヨ。

最後に

育毛剤みたいなのって、シューっと頭皮にかけたら、なじませるためにこするんですかね?あれって育毛剤が効いてるんじゃなくて、こするから生えてくるんじゃね?って思ったりもしました。

試すか試さないかはおまかせします。あなたの選択があなたの人生だからです。

今回この記事を書いた目的は、あなたに選択肢を1つプレゼントするためです。

選択肢は希望にもなりますから。

やるなら自己責任ですが、俺は自己責任のもと試してみて良かったです。

今回は以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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