【ほぼ日手帳カバー】手軽なインナーフィルムの入手方法を紹介【保護】

2019年4月15日

ほぼ日手帳カバーインナーフィルム

どうも、ルーです。

前にほぼ日手帳カバーのカズン(A5)サイズとほぼ日手帳カバーを保護するカバー・オン・カバーというのもいっしょに買ったんです。

関連記事はこちら→ほぼ日手帳カバー、カズン(A5)でけぇ!オリジナル(A6)と大きさ比較も少しします

今回は、ほぼ日手帳カバー以外で使えるかはわかりませんが、カバー・オン・カバーでもカバーしきれない手帳をさし込む部分の保護ができるようになるインナーフィルムの入手方法を書いていきます。

ほぼ日手帳カバーの、手帳(ノート部分)やノートをさし込む部分もきれいに使いたいな。と考えてる方にはおすすめなので読んでみてください。

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インナーフィルムを手に入れるまで

で、カズンのほぼ日手帳カバーにカバー・オン・カバーを取り付けてみたらなんかモノ足んなかったんです。

インナーフィルム

物足りなかったのはどこかと言うと、ほぼ日手帳カバーを開いた状態の手帳を取り付ける部分?上の画像の真ん中部分のことです。「あれ?ここカバーないなー。」って。

理由は、2012年に買ったほぼ日手帳カバーを確認してみたらちゃんと保護されてるからです。

前に買ったのが2012年なので、その間にカバー・オン・カバーのデザインが変わったのかな?って思ったんです。

けど違いました。

あまりに自然に2012年のほぼ日手帳カバーに溶け込んでいたので勘違いしていただけでした。

ほぼ日手帳カバーに使えるインナーフィルムの入手方法

じゃあどこからこのインナーフィルムは来たのか?

それはこちら→アピカ プレミアムCD ノート 方眼罫 A6 CDS70S

ほぼ日手帳カバーインナーフィルム

ほぼ日手帳カバー、カズン(A5)サイズはこちら→アピカ プレミアムCD ノート 方眼罫 A5 CDS90S

[カズンカバー画像]

答えとしては、アピカのノートについてきたノートを保護するフィルムでした。

いや~、最初全然気づかなくてカズンサイズのカバー・オン・カバーにノートなどをさし込む部分のカバーがついてなくてがっかりしちゃってました。

もちろんカバー・オン・カバーに最初からあればいいんですけどね。

でも、あのカバー・オン・カバーのカバーの質感だと、ほぼ日手帳カバーを味わえなくなるから、なくて正解なのかもしれません。(やわらかいけどちょい固い感じ)

ってなわけで、ほぼ日手帳カバーを味わいつつ、ノートなどをさし込む部分もきれいに使いたいから保護したいな―って思ってる人はぜひ試してみてください。

ほんとほぼ日手帳カバー買って良かったです。学んことやら試すことを書くのがはかどるはかどる。

アピカノートもペンの滑りがいいので快適です。

アピカノート

ふつくしい・・・。

 

今回は以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

良い手帳ライフを。

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