1日1食と1日3食での風邪のひきやすさの違い

2020年1月16日

どうも、ルーです。

今回は1日1食と1日3食での風邪のひきやすさの違い(体感)を書いていきます。

どちらともおおよそ10ヶ月?くらいずつやったので、その経験を書きます。

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風邪のひきやすさの違い

1日1食

2018年の2月くらいから1日1食でした。

1日1食をやっていたときは風邪をひいた記憶がないですね。

ちょっと風邪ひいたかな?と思ったときはありましたが、次の日には気にならなくなってました。

ということで、1日1食だと風邪をひきにくくなります。(体感的に)

とはいえ、見落としもあるかもしれないので大雑把に0~1回ということにしておきます。

1日3食

2019年はいろいろあって1日3食に戻ったし戻してみた年です。

1日3食にも慣れたんですが、それでも1日3食だと多すぎと思うこともありました。

さて、風邪のひきやすさについてですが、2019年はやばかったです。

なんと4回~5回、俺の記憶が正しければ5回風邪をひきました。

【1日1食】悲報、リバウンドしました。原因と改善、これからすること

にあるように、リバウンドしたっていうのも関係あるかもしれませんがちょっと差がありすぎです。

ちなみに風邪をひいたというのは熱も上がった回数です。寝込んだ回数でもあります。

結論

以上の経験から、風邪をひきたくなかったら1日1食という選択はおおいに有効。というのが俺の結論です。

さいごに

現状の3食だと痩せてる気がまったくしないのでまた王道(1日1食)に戻るか考えてます。せっかく年も開けたし、みたいな。

思い返してみると、3食食べてても痩せたときって食べる量もかなり少なかったときだったんですよね。1食1食の量が少なかったんです。

そう考えると痩せることを考えるなら、飢餓やら代謝やらを原因とするより、単純に摂ってるカロリーの問題かもしれません。

ということも加味すると、1日1食と1日2食を行ったり来たりしてみるのもありっちゃありかな~とは思います。

1日1食がメインだけど、マジできついときは1日2食にしてみるとか?ですかね。少し柔軟性を持たせてみようと思います。

そうすれば前にリバウンドしたときより習慣の崩壊も防げるかもしれませんし。

とりあえず3食からは脱却しようと思います。

もうあんなに風邪ひきたくないですし。

ちょっとごちゃつきましたが今回は以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

良い健康ライフを。

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