3CでもハイF(ファ)出るようになってきました

2019年4月1日

夜に2時間30分ほどトランペット吹いてきました。
どうも、ルーです。

前トランペットを吹いてから、
色々あって吹くことが出来ず1週間ぶりでした。
楽しかったですね~。

前のマウスピースではハイF、出たり出なかったりだったんです。

今回3Cで高音に挑戦したらハイFが出ました。
3Cでは初めてなんです。「おー!」となりました。

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3CでハイFが出るようになってきた理由(予想)

あくまでも予想なので、
あてにしたり、しなかったりしてください。

マウスピース

3Cは前のマウスピースより息が必要だったから、
吹く力が鍛えられたんじゃないかと思ってます。

前のマウスピースよりも、
少なくとも自分に合うマウスピースだったので、窮屈な時と比べて、
唇の動きが良くなって出しやすくなったからかなと思います。

基本、息の流れがスムーズな方が、
振動は出しやすいし、継続もしやすいと思います。

イメージ

ハイFの音を実際に吹く前に、
頭の中でイメージするようにしたこと。

ハイEの音を吹きながら聴いて、
次の音(ハイF)はこうだろうと、
頭の中でイメージした音をまず頭の中で鳴らしました。

まず頭の中(意識の中)で鳴らせるっていうのが大事なのかなと思います。
なるべく目指している音を意識に焼き付けるというか、
いつでも頭の中で鳴らせるといい感じかなと思います。

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マウスピース大事だなぁ(しみじみ)

前のマウスピースが窮屈になってきて、
トランペットを吹くのがつまらなくなったんです。
その時は1ヶ月間、吹きに行かない時もありました。
だって楽しくないからね。そんなんだったらやる意味ないです。

やっぱりマウスピースを替えたことが
トランペットを吹く楽しさを取り戻せた大きな要因だと感じています。
マウスピース選び、本当に大事だなと思った出来事でした。

高音練習のタイミング

トランペットに軽く息を吹き入れることから始めて、
最初の方で高音に挑戦するようにしています。

なんでかっていうと、バテてからだと、
バテたことを鳴らなかったときの言い訳にしやすくなるし、
実際鳴らない確率は上がる気がするからです。

力が余ってる時、まだ消耗してない時に挑んだ方がいいと思います。

少しでも音が出たなら0から1になったってことですから、
曲ではまだ使えなくても大喜びしていいと思います。

その音が曲で使える使えないみたいな話は、
まず0から1にしてからでしょ。って感じですね。

さぁ次はハイGだ。

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